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組子のテーブル。

ブラックウォルナットの天板に江戸組子を組み合わせました。
和室の建具に使われていた組子ですが、現在では色々な製品にアレンジされています。

これは「角麻の葉」と呼ばれる模様で、麻が丈夫で成長が早くまっすぐ伸びていくことから、子供の健やかな成長を願って着物などにもよく使われてきたそうです。
組子は江戸組子建松さんの作。

濃い色合いのブラックウォルナットによく映えます。

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